うつ病経験者が語る「うつは人生を取り戻すチャンス」(前編)

ブログ

こちらの記事は下記に移動しました。

ピックアップ記事

関連記事一覧

  1. 堀尾恭

    私も鬱病経験者です。

    過去の体験(トラウマと言っていいかもしれません・・・)と向き合い、ましてや公の場で詳しく書き記すのは、それなりに神経を使う作業であったであろうとお察しします。

    次回の“続き”も楽しみにしておりますので、宜しくお願いします。

  2. 堀尾恭

    私も鬱病経験者です。職場のストレスが原因でした。
    現在は完治とまでは言えませんが、だいぶ鬱病の症状は落ち着いている状態です。

    私の場合、過去の体験(トラウマと言っていいかもしれません・・・)と向き合い、再び前へと進めるようになるまで2年近くかかりました・・・

    公の場で詳しく書いていく作業はなかなか大変だと思いますが、“続き”を楽しみにしております。

    • 努斉藤

      ありがとうございます。

      何をもってうつ病というのか、実際よくわからないですよね。
      とは言え、私自身今考えると、完治するのに3年くらいかかったんじゃないかと思っています。

      文章が長く表現力もないので、なかなか上手く伝えられているのかわかりませんが、何とか頑張って続きを書いていこうと思っています。

      よろしくお願いします。

  3. 東城 久幸東城 久幸

    人は誰でも思い出したくもない過去がいくつかあると思います。忘れたつもりでも必ず心のどこかに埋まっています。それは核燃料のごとく時折にじみ出て悪い影響を与えます。
    いやなことは忘れようと埋めるのではなく、掘り起こしてその状況を何度も理解した上消去することが大切なこととおもいます。このような内容を勇気を出して描いた斎藤様に敬意を致します。私も嫌なことは思い出して消去します。

    • 努斉藤

      ありがとうございます。

      本当に先生の仰る通りですね。

      取り敢えず一旦蓋を閉めて土に埋めておいたつもりだったのですが、埋めておいた事を先生が思い出させてくれました。感謝。

      今の仕事を始めてようやく誰かの役に立つ仕事が出来る様になったので、今回の記事、私としては勇気は必要ありませんでした。重ね重ね感謝。

      今回のシリーズを書き上げたら、前だけを見て、先生に追い付けるように頑張ります。