アクアリウムと子供

TOJOファミリー

ブルーブルーの久保田です。

本日は、子育てと家事と仕事に大忙しの我が家のリーダーが打ち合わせ。

が、雨で少々、テンションが下がり気味でしたので予定を変更して車で送迎。
編集さんにお土産を買いたいとの事だったので希望の目的地のソラマチへ。

お土産を買ったリーダーを見送り
ナギくんと2人でフードコートでうどんを食べて
SUMIDA AQUARIUM へ GO !

さっそく、挨拶代わりのアクアリウム。

じっと見とる。。

今度はなにか指差しとる。。
こんなにはっきり指差すことはめずらしい。

1歳1ヶ月の目にどう映ってるんだろう。

まだ、思考なんてものはないはず。たぶんだけど。
五感とシックスセンスで水中の景色を感じ取っているだけだろうか。。。

おっ、、いす

ようやく、アクアリウムは座って見るものだと浸透してきたのでしょうか。
AQUARIUM TOJOでは、いつかわからないくらい前から推奨しています。。。

なかなかの集客。

なになに。

なになに。

まだまだ。

集中して見とる。。

水槽の中に何を感じてるんだろうか。

1歳児でさえ夢中にさせるアクアリウムのチカラ。

たくさんの子供たちが日常的にアクアリウムを見られるように
頑張りたいと思います。

アクアリウムを見た子供たちが
廃プラスチックによる海洋汚染をどうにかしようとする未来を選択したり。
完全に妄想ですけど。。。

アクアリウムが子供たちの目指す未来のきっかけになったりしたら
こんな嬉しいことはないなーと思います。

ここで今年の最高の1枚。

AQUARIUM TOJO 茨城の “AQUARIUM LA FAMILLE”の
竹内代表が最優秀賞を受賞した写真(2019 フォトコンテスト)です。

僕には、魚たちへのやさしさと好奇心に溢れた表情に見えます。

AQUARIUM TOJO 全体で、
いつでも、より身近な場所で子供たちがきれいなアクアリウムを前に
観察して、友達と楽しそうに話しができるような環境づくりはもちろんですが
魚たちを見て目指す未来のきっかけの
一翼を担うことができれば、嬉しい限りです。

あまりきれい事ばかり言うと身内にも撃たれそうなので
このへんで。。

ピックアップ記事

関連記事一覧

  1. この記事へのコメントはありません。